7つのポケットを備えコンパクトで大容量。3D設計採用の多機能ボディバッグ「Orion」 – Engadget 日本版

https://www.youtube.com/watch?v=2holNn9a7_c"コンパクトだけど容量のあるバッグが欲しい""雨や汚れに強いバッグが欲しい""機能性もデザイン性も、両方大事!" そんなワガママを叶えてくれるのが、多機能ボディバッグ「Orion」。 独自の3D形状により、収納性、フィット感、デザイン性を全て実現!防水防汚性に優れたPVC素材で、あなたの大切な荷物を守ります。 「Orion」の5つのポイント ▶コンパクトなのに、大容量。7つのポケットで優れた収納を実現。 ▶雨にも汚れにも、衝撃にも強い、PVC生地採用。 ▶独自の3D形状で、身体にフィット。 ▶バッグを開けずに充電できる、USBポート付き。 ▶オンにもオフにも使える、近未来デザイン。 一般的な布製ボディバッグと、「Orion」を比較してみました。ハード素材を使用した「Orion」は、独自の3D形状により、"スリムなのに大容量"を実現。布製ボディバッグと比べ、型崩れをおこしにくいのも特徴です。さらに、防水・防汚性能も備えているので、大切な荷物をしっかり保護します。 まるで、何も身に着けていないかのような身軽さが魅力の、多機能バッグ「Orion」。厚みわずか5cmの、コンパクトな見た目に反し、大容量&優れた収納性を実現しました。 これ一つで、どこでも出かけられる。スマートに中身の出し入れが出来る。そんな「Orion」は、アクティブなあなたにぴったりの一品です! いくらコンパクトなバッグでも、財布とスマホしか入らないのでは、あまり実用的ではありません。「Orion」は、計算された独特のフォルムで、最大限の収納スペースを確保。財布やスマホはもちろん、モバイルバッテリー、ジンバル、手帳、ペンケース、眼鏡、ワイヤレスイヤホンなど、お出かけに必要なアイテムをたっぷり収納することが可能です。 鍵やイヤホンなど、小さなものは、バッグの中で迷子になりがち。バッグの中身がごちゃごちゃでは、取り出しにも時間がかかり、スマートではありません。そこで、「Orion」は、内側に大小3つのポケットを配置。美しく整頓された収納を可能にしました。 さらに、バッグ外側にも、4つのポケットを配置することで、使用頻度の高いアイテムへの素早いアクセスが実現。ストレスのない快適な使い心地を体感いただけます。 ●前面ポケット バッグ前面に配置されたポケット。スマホや鍵、イヤホンなど、さっと取り出したい物の収納に便利! ●セットインポケット ベルト部分のセットインポケット。交通系ICカードなど、小物の収納に最適です。※チャックや蓋が付いていませんので、落下・紛失にご注意ください。 ●サイドポケット/フリーポケット サイドポケット...チャック付き。身体の側面にあるので、防犯性も高く、貴重品の収納に最適です。19cm程度までの、小型の折り畳み傘の収納にも。フリーポケット...さっと取り出したいアイテムの収納に。 ※チャックや蓋が付いていませんので、落下・紛失にご注意ください。 バッグの素材には、PVC素材を採用。PVCは、水や汚れに強く、耐衝撃性に優れた特性を持っています。 突然の雨でも安心!汚れやすい屋外アクティビティでも大活躍します。また、5~10KJ/㎡の耐衝撃性も備えており、あらゆる外的要因から、あなたの大切な荷物を守ります。 ▲水を掛けても、バッグの内側まで浸透しないので、安心!※ただし、完全防水ではありませんので、水に浸けたり、長時間、雨に晒される状態でのご使用はお控えください。濡れた後は、なるべく早く、水分を拭き取ってください。 ▲万が一、バッグに汚れがついてしまっても、この通り!拭き取りだけで簡単に落とすことが可能です。※汚れの種類や程度によっては、拭き取りでは落ちない場合もございます。 ▲ハード素材が、中身を保護。ビスケットの入ったバッグを、1m以上の高さから落としても、ビスケットには傷ひとつ入っていません。 ハード生地とソフト生地を組み合わせた、独自の3D形状が特徴の「Orion」。この独自の形状が、抜群のフィット感を生み出しています。3つのハード生地パーツをL字型に配置することで、身体の動きに合わせてバッグも変形。ボディバッグ特有の動きにくさやストレスから、あなたを開放します。 「Orion」には、他にも細部へのこだわりがぎゅっと詰まっています。 ●幅広ベルトで肩の負担を軽減...

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