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「KING OF DANCE」高野洸、和田雅成らの闘志みなぎるメインビジュアル公開! 各種サイトの配信も続々決定(ザテレビジョン) – Yahoo!ニュース

「KING OF DANCE」高野洸、和田雅成らの闘志みなぎるメインビジュアル公開! 各種サイトの配信も続々決定(ザテレビジョン) – Yahoo!ニュース

4月11日(土)より、読売テレビほかにてスタートするドラマ「KING OF DANCE」。このほど、ドラマ及び舞台のメインビジュアルが公開となった。【写真を見る】来生駆(丞威)により職場から強引に連れ去られた高山空(高野洸)を待っていたのは…?主演を務める高野洸をはじめ、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、荒木宏文らダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスを見せる、連続ドラマ×舞台の連動プロジェクト「KING OF DANCE」。先日公開されたドラマ版の予告映像では、早速キャスト陣のキレキレのダンスシーンがお目見え。さらに、それぞれのチームのコスチュームやダンスの特徴なども判明し、ますます本編への期待が高まっている。■ 勝つのはどのチーム!? “四つ巴”なメインビジュアル!今回公開したメインビジュアルは、タイトルにもなっているダンス大会「KING OF DANCE」へ向けた各キャラクターの闘志があふれるデザインに。彼らの熾烈な戦いの行方にも注目だ。さらに、地上波放送だけでなく、各種配信プラットフォームでの配信も決定。読売テレビでの第1話放送終了後からは、TVer、GYAO!、ytvMyDo!にて、中京テレビでの第1話放送終了後からは、Locipoにて1週間の見逃し配信を実施する。また、Hulu、Amazonプライム・ビデオ、DMM.com、ビデオマーケットなど、有料動画配信サービスでも配信が続々決定。こちらは4月12日(日)以降順次配信されるので、逃さずチェックしておこう。そして、舞台版「KING OF DANCE」のチケットオフィシャル最速先行が、4月4日(土)昼0:00よりイープラスにて受付を開始。これまで数多の舞台を経験してきているキャスト陣が、ステージで躍動する姿は必見だ。■ 「KING OF DANCE」第1話あらすじ時は大ダンス時代。誰もがダンスを嗜み、ダンスパフォーマンスにおける地位は最高潮を迎えていた。そんな時代にあって実力のあるダンサーたちが目指す一つのタイトルがあった。その名は「KING OF DANCE」。5年の空白を経て開催されるその大会を目指し、全国からダンスの実力者たちがしのぎを削っていた。主人公・高山空(高野洸)は都内のフィットネスジムのダンスクラスで講師をしている。過去のとある事故をきっかけにダンスの第一線から退いてはいたが、ダンスに関わる日々を過ごしていた。中年男性・石井(バッファロー吾郎A)をマンツーマン指導していたある日、突然「元ボクサー」だと言う見知らぬ青年・来生駆(丞威)が現れ、空は強引に職場から連れ去られる。駆に連れて来られた場所は薄暗いリサイクルショップ。そこで待っていたHIDE(蒼木陣)とD2(福澤侑)から、空はダンスバトルをけしかけられる羽目に。帰ろうとする空だったが、「踊らなきゃ帰れないからね!」という三人からのプレッシャーに渋々踊り始める。そこに時本修武(荒木宏文)が登場して…。時を同じくして、偉大な父の死をきっかけにダンスを辞めた三浦海斗(和田雅成)も真城博一(丘山晴己)とともに、再びダンスと向き合おうとしていた…。それぞれの葛藤によりダンスから離れていた二人が、5年ぶりとなる「KING OF DANCE」の開催を機に、再びダンスへの想いを熱く燃やし始める。(ザテレビジョン) -- to headlines.yahoo.co.jp

長時間の在宅で2020年第1四半期のアプリの売上は史上最高を記録 |

長時間の在宅で2020年第1四半期のアプリの売上は史上最高を記録 |

新型コロナウイルスの感染拡大で家にいる時間が長くなり、買い物や資産管理、新しいエクササイズ探し、在宅勤務、エンターテインメントなど、モバイルアプリを使う時間が急激に長くなっている、米国時間4月2日にApp Annieが発表した最新のデータによると、2020年第1四半期のアプリの売上は史上最高になった。またAndroidデバイスの分析では、全世界での週あたりのアプリとゲームの平均使用時間も、前年同期比で20%増えている。 これらの要因は、アプリストアの記録的な売上増につながっている。 App Annieによると、2020年第1四半期には全世界のアプリストアの売上は234億ドル(約2兆5400億円)で、四半期としてはこれまでで最高となった。 このうち、iOSが150億ドル(約1兆6300億円)、Google Playが83億ドル(約9000億円)だ。両方ともそれぞれのプラットフォームで、前年より5%増えている。 ゲーム以外のアプリの売上は、iOSで35%、Google Playで15%を占めている。一方、この四半期にユーザーはゲームに167億ドル(約1兆8100億円)以上を支払った。 国別に見ると、iOSでは米国と中国、Google Playでは米国、日本、韓国の売上が大きい。 Androidではゲーム、ソーシャル、エンターテインメントアプリの売上が大きい。特にDisney+とTwitchがこの大きな要因となっている。 一方iOSでは、ゲーム、エンターテインメント、写真とビデオのアプリが売上のトップ3となっている。この四半期は、iOSの売上でTikTokがTinderとYouTubeに次ぐ第3位となっている点が目を引く。 2020年第1四半期のアプリのダウンロード数は310億回 2020年第1四半期には、アプリが新たに310億回ダウンロードされた。これは2019年第4四半期から15%の増加だ。第4四半期は通常、年末商戦で新しいスマートフォンが売れてアプリのインストール数が大きく加速するが、今年の第1四半期はそれを上回った。 Google Playのダウンロード数は前年比の5%増で225億回、iOSは前年比の15%増で90億回以上だった。 ゲーム以外のアプリは、Google Playでは全体のダウンロード数の55%、iOSでは65%だった。これは、人々が単にアプリで気晴らしをするだけでなく、仕事も家でするような新しい生活を送ったためにさまざまなモバイルアプリを求めていたことを示している。 Google...

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