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『健保向け CARADAパック』の歩数イベントが通信機器産業健康保険組合に採用|株式会社エムティーアイのプレスリリース

『健保向け CARADAパック』の歩数イベントが通信機器産業健康保険組合に採用|株式会社エムティーアイのプレスリリース

◆行動科学の理論に基づくヘルスコーチングで被保険者の健康に対する意識・行動変容をサポート!  『健保向け CARADAパック』はメタボリックシンドローム該当者とその予備軍に対し、歩数や体重、食事などカラダに関するデータをスマートフォンで記録できるアプリ『CARADA』を通じて、管理栄養士によるオンラインでの食事指導やアプリを利用して歩数を競う健康イベントの実施などにより、生活習慣の改善を促し、メタボリックシンドロームの予防・改善を行うサービスです。  本サービス内では、行動科学に基づく行動療法のプロセス※1を取り入れたヘルスコーチングプログラムを活用し、ゲーミフィケーション手法を取り入れたイベント・インセンティブの提供や、グループ指導などを組み合わせた「歩数イベント」を実施することで、被保険者の健康に対する行動変容や運動の習慣化を促すことができます。実際に取り入れた健康保険組合では、参加者の行動・意識変容がみられイベントの継続率・減量達成率ともに約9割にのぼり、生活習慣の改善につながっています※2。  今回、その実績とノウハウが評価され、通信健保が実施する「第1回 通信健保杯 ウォーキングレース」に採用されました。◆仕掛け×行動変容テクニックで継続的な運動の習慣化を支援!  日本人の平均歩数は、男性が7,769歩、女性が6,770歩※3ですが、医学博士 青柳幸利氏の研究によると、平均「1日8,000歩・中強度の活動(速歩き)20分」を2ヶ月ほど続けることで、病気の予防効果があると言われています※4。  「第1回 通信健保杯 ウォーキングレース」では、通信健保に加盟している会社の被保険者がチームを組み、毎日の歩数8,000歩を目標にして、『CARADA』に記録した歩数をもとに、47都道府県を巡りながら日本地図上の縦断を目指します。  本レースでは、つい歩きたくなるような仕掛けを用いることで、イベント参加へのきっかけづくりと参加意欲を喚起し、チーム戦やランキングの発表、インセンティブなど行動変容テクニックを活用し、被保険者の健康に対する行動・意識変容を促し、運動の習慣化をサポートします。<第1回 通信健保杯 ウォーキングレース 概要> ● 開催日時:4月21日(土)~6月20日(水) ● 参加人数:通信機器産業健康保険組合に加盟している37社 541名 ...

【冨永愛、モデルへの道 Vol.45】私の秘密「ボディケア編」 | Vogue Japan

【冨永愛、モデルへの道 Vol.45】私の秘密「ボディケア編」 | Vogue Japan

美容法は数限りなくある。 その中で自分に合うものを見つけるのは大変だ。 私も美容法に関してはいつもアンテナを張るようにしているけれど、それでも知らない美容法は数多く存在する。 気になったものを日常生活に取り入れ、試して、自分なりにアレンジしたりして定着していくものだけれど、もちろん自分にフィットしないこともある。 そうやって厳選されていきながらも、更新されていく美容法……1年後にはまた違う方法を試しているかもしれないけれど、今の私がおすすめできる美容法をちょっとだけ紹介していこう。先週は、お風呂に入っている間から、その後のスキンケアと簡単なボディケアまでをお話しした。顔のケアが終わったら次はボディケアだ。 これもまた顔と同じくらい丁寧にケアしてあげたいところ。先週も少し触れたが、私はバスト用の美容液を使ってヒップとバストをケアする。 美容液をヒップ全体に塗り広げるのだけれど、塗り方もポイントだ。仙骨からまっすぐ下に向かい、ヒップの下部を丸みにそって円を描くように外側に、そしてヒップの脇を通って上に向かい、ヒップ上部を丸みにそって円を描くように仙骨に戻る。 このラインを5回ほどなぞりながらゆっくり美容液を塗り広げる。体にはリンパと血流の流れがあるので、このラインを通るのが望ましい。次はヒップアップマッサージ。 片手で手のひら全体を使いながら、もも裏から肉を引き上げヒップ上部まで持ってくる。 これを片手ずつ交互に両手を使ってリズミカルに10回ほど。そしてもう一方の脚も同じように、同じ回数マッサージをする。 重力に負けないようにトレーニングもしながら、ちょっとしたマッサージを加えて効果を高めていく。そして、脇に肉が流れがちなバストは、脇の裏側、ちょっと背中の部分からバスト全体に美容液を塗って、背中からお肉をバストに持ってくるように、脇を通って胸上部を通って、胸部の真ん中あたりまで胸の形に合わせて半円形にちょっと強めに、これも片手ずつ交互にリズミカルに10回ずつ両胸行う。 脇のリンパと胸の上部をほぐし、血行を良くしてバストへの血流を良くすることがポイントだ。それが終わったら、やっとボディクリームの出番。 片足ずつ、足のつま先や足の裏側にも塗るのを忘れずに、足首から膝裏まで引き上げるようにマッサージするように塗っていく。 立ち仕事の方も、座りっぱなしの方も膝裏に疲労が溜まりやすいので、膝裏は指を筋に這わせるように下から上へマッサージすると少し楽になる。 次に膝上から腿の付け根まで同じように引き上げながら塗っていく。気になるお腹周りはクリームを塗ったら、おへそを中心にゆっくり時計回りに強すぎず弱すぎず、腸をマッサージする感じでケア。 腸の活動を促せば翌日はすっきりだ。 そして腰回りに関してはお肉を胸あたりに持ってくるように上に向かって引き上げるように塗っていく。腕や背中、デコルテもクリームを忘れずに。これでボディケアは終わり。今度はヘアケア。先週、シャンプーはスカルプブラシを使うという話を書いたが、綺麗にした毛穴に栄養を補給することも大切だ。 30代になると毛質も変わるもの。うねりが強くなったり、毛量の変化も感じる。 私もうねりが強くなってきたので何か対策はないかと考えた結果、髪の毛が生まれる場所、頭皮ケアに行き着いた。直接頭皮に添付するものは、オイル状のものやスプレー形式のもの、色々あるけれど、私は色々試してみてスプレー形式のものを選んだ。タオルドライした後に、スプレーをしたら、次は頭皮のマッサージ。 サイドから、前方から、後方から、円を描きながら頭頂部まで。考え事、悩み事も多い私たちは頭皮が随分と硬くなると言われている。...

ウェスティンホテル仙台 ホリデーシーズン2019レストラン特別メニュー 光の都パリのクリスマスを表現したディナー「ディネ ドゥ ノエル」、シェアして楽しむ「ロブスター&ターキープレート」を発売|森トラスト・ホテルズ&リゾーツ株式会社のプレスリリース

ウェスティンホテル仙台 ホリデーシーズン2019レストラン特別メニュー 光の都パリのクリスマスを表現したディナー「ディネ ドゥ ノエル」、シェアして楽しむ「ロブスター&ターキープレート」を発売|森トラスト・ホテルズ&リゾーツ株式会社のプレスリリース

ウェスティンホテル仙台(仙台市青葉区一番町、総支配人佐藤 巨輔)では、12月21日(土)から25日(水)の期間、光に満ちたパリのクリスマスをイメージした特別ディナーコース「ディネ ドゥ ノエル」と、シェアプレートスタイルでお楽しみいただけるディナーコース「ロブスター&ターキープレート」を発売いたします。26階 レストラン シンフォニー                        ご予約・お問い合わせ:022-722-1234(代表経由) ディネ ドゥ ノエルこころ踊る夜を華やかに演出する本メニューは、美しく光り輝くパリのクリスマスをイメージし一皿一皿に華やかさとにぎやかさを表現しました。 小劇場のようなデコレーションで楽しませるショーウインドーをモチーフにしたキャビアとフォアグラのアミューズにはじまり、クリスマスリースをかたどった三陸産あわびと旬野菜の前菜、にぎわいのクリスマスマーケットをイメージしたオマール海老を添えたカリフラワーのスープ、 金粉できらめきの街並みを表した金目鯛と帆立の魚料理、クリスマスミサが行われる荘厳な教会のステンドグラスに見たてた米沢牛の肉料理まで、幻想的なプレゼンテーションのお料理をお召し上がりいただけます。 また、優雅な時間が至福の時になるようソムリエがセレクトしたシャンパンやワインも取り揃えペアリングもお楽しみいただけます。キャンドルに照らされたグラスがひと際輝くダイニングテーブルで大切な方ときらめくひとときをお過ごしください。期間:12月21日(土)~12月24日(火) 場所:レストラン シンフォニー(26階) 時間:17:00~22:00(21:00ラストオーダー) 料金:ディネドゥ ノエル:20,000円    グラスシャンパン: 2,700円~ ...

年齢より20歳以上若い脳を持つ“スーパーエイジャー”に学ぶ、ヤングハートの入手法。 | Vogue Japan

年齢より20歳以上若い脳を持つ“スーパーエイジャー”に学ぶ、ヤングハートの入手法。 | Vogue Japan

ヤングハートを持ちつづけることが可能な、今話題の “スーパーエイジャー”って?Photo: Leks_Laputin / Getty Images Plus「スーパーエイジャーとは、健康的なライフスタイルを維持し、大人になっても好奇心や意欲を失わず、自分の能力より少し高いレベルの挑戦を続けることなどにより、人生を楽しみ、脳を成長させつづけている人たちです」(杉浦先生)。学術的にはっきりとした年齢の定義はないが、実年齢より20歳以上若い脳を保つには、脳に適切な刺激を与える生活を続けること。そんなスーパーエイジャーには、ヤングハートを維持するための大きなヒントがありそうだ。健康的な食生活で、脳から若返りを。歳を重ねても、見た目だけでなく、脳や心の若々しさをキープしたい。そのための大前提が、ヘルシーなライフスタイルの維持。フィジカルな側面からいえば、まず実行すべきは食事を見直すこと。「毎日の食事は、人の健康や見た目だけでなく、脳のパフォーマンスも左右します」(杉浦先生)。炭水化物(糖質)は脳の主要なエネルギー源として必須だが、過剰摂取は認知機能の低下や老化を早める原因に。一方で、長期の糖質制限は死亡リスクを高める可能性もある。脳の構成要素であり、ドーパミンやセロトニンなど神経伝達物質の材料となるタンパク質も重要。また水分を除いた脳の重量の60パーセントを占めるという脂肪も、欠かせない栄養素として挙げられる。脳によい影響を与えるオメガ3系不飽和脂肪酸のDHAやEPAなどを多めに、摂りすぎるとよくない飽和脂肪酸を控えめにするなど、バランスよく摂取することが肝要だという。身体のコンディションを整えて、スーパーエイジャーに。運動も必須だ。その理由は動くことで脳を含めた全身の血流量が上がり、パフォーマンスアップにつながるから。有酸素運動や筋トレなどは、記憶や高度な認知機能を担う部分の能力向上につながるというエビデンスもあるそう。ウォーキングも有効だが、「運動と知的刺激を同時に行うデュアルタスクトレーニングは、脳を鍛えるというデータがありますね」(杉浦先生)。例えば友人やパートナーなどと一緒にウォーキングしながらおしゃべりする、などがそれに当たる。音楽を聴きながら振り付けを覚え、体を動かすダンスも効果的だ。休息も重要視すべきポイント。世界的に見ても睡眠不足ぎみな現代の日本人だが、その現実は、体調や肌のコンディションはもちろん、脳や心にも悪影響を及ぼす。睡眠時間は1日7〜8時間が理想だが、難しい場合は入眠後90分の質を重視すべき。就寝前は、眠りの質や深さを司るメラトニンの分泌量に関わるスマホやパソコン、また残業帰りに思わず立ち寄りたくなるコンビニの眩しい光の刺激なども控え、良質な眠りを確保したいものだ。前向きな心&脳のために知っておくべきメンタルケア。Photo: LAURENCE LABORIE / Trunk Archive / Snapper Images残念ながら、使わないと年齢を重ねるごとに衰えていく脳機能。「確かに神経細胞の数は加齢によって減りますが、細胞同士をつなぐネットワークは適切な刺激により成長しつづけます。スーパーエイジャーの脳では、生涯を通してその成長が見られることも」(杉浦先生)。高齢となっても好奇心を失わず、その刺激によって若々しさを保つスーパーエイジャー。しかし、ネガティブな感情や思考は脳の成長の妨げになる。つまり、より長く若々しさを維持する決め手はメンタル面にもあるということ。「人間のマインドは、身体の変化や老化に影響を及ぼすことが研究でも示されています。“病は気から”といいますが、老化も気から、つまりマインドからといえるでしょう」(杉浦先生)。とはいえ、人間だもの、仕事や人間関係などが原因でネガティブな心持ちに陥ることもある。そんな気分を切り替え、できる自分に変貌するために役立つのが、ポジティブシンキングだ。“自分は若い”と思うだけで身体も反応。知力や体力がアップする。アスリートたちが行っているように、ポジティブなイメージトレーニングを行うのも手だ。自己暗示により、脳の前頭前野が反応。無意識の行動をコントロールし、イメージに適合する行動に導いてくれる。「どう生活習慣に入れ込むかもポイントですね。わずか1分間であっても、自分ができる範囲で必ず毎日行う。具体的なイメージを抱きにくい人は、光に向かって目を閉じ、まぶたを通した光と自分が一体になってゆくイメージを持つのも効果的。ずっと続けることで、自然とポジティブな心情になれるはずです」(名越先生)。今すぐ実践!ヤングハートのためにとるべき行動。さて、多忙さゆえのマルチタスクやデジタル機器の使用による脳の疲れが深刻な現代人。ストレスも健全なメンタルの大敵だ。そんなときには、瞑想で休息を。目を閉じて自分の呼吸に集中する。一つの音だけに集中するのもいい。移動中の電車の中、就寝前のベッドの中で、3分ぐらいをめどにトライしてみよう。消耗した脳も、落ち込んだ気持ちも、きっと回復してくるはず。また、瞑想の他にも、ヤングハートを保つ為にとるべき行動があるという。今すぐ日常に取り入れられる4つの習慣を名越先生と杉浦先生に教えてもらった。1. 複数のコミュニティに属し、いろいろな刺激を受ける。Photo: STEPHANIE RAUSSER / Trunk...

「敏感肌の肌悩み」とみんなで向き合うInstagram番組「#MySkinStories」 2回目ゲストは人気インフルエンサー・高山都さん!敏感肌ならではの肌悩みを乗り越えたコツとは?|ラ ロッシュ ポゼのプレスリリース

「敏感肌の肌悩み」とみんなで向き合うInstagram番組「#MySkinStories」 2回目ゲストは人気インフルエンサー・高山都さん!敏感肌ならではの肌悩みを乗り越えたコツとは?|ラ ロッシュ ポゼのプレスリリース

  番組特設WEBサイト:https://www.laroche-posay.jp/?s=campaign/myskinstories/index  「ラ ロッシュ ポゼ」は、1975年に敏感肌のためのスキンケアブランドとしてフランスで誕生しました。敏感肌の方々が、使い始めたその日からすこやかな肌を保てるように、そして肌と気持ちに自信を持って生活できること、それが「ラ ロッシュ ポゼ」の願いです。  このような願いからこの度、肌に悩みを持つ多くの方に寄り添い、同じ悩みを抱える人と共に悩みに向き合うコミュニティ型Instagram番組「#MySkinStories」を企画しました。番組は日本臨床皮膚科医会が1989年に定めた“皮膚の日” である11月12日(火)を皮切りに、毎週火曜日の19:00より全3回放送中です。2回目の放送となる11月19日のゲストは自然体なライフスタイルで輝きを放つ人気インスタグラマーの高山都さん。そんな現在の姿からは想像できないほど、以前は完璧主義な自分に悩まされ、ストレスをためていたといいます。番組ではコンプレックスや悩みを克服した「自分を知る」方法を伝授しながら、マラソンなどアクティブに活動する高山さんの「肌悩み」を同じ悩みを持つ視聴者と一緒に紐解きます。秋冬の敏感肌の敵の正体とは一体? なお、番組内では、視聴者の方からの質問に生で答えるコーナーも予定!コメントいただいた方から抽選で100名様に「ラ ロッシュ ポゼ」の敏感肌用*スキンケアセットの現品をプレゼントするキャンペーンを実施中ですので、ぜひ聞きたいことをコメントしてみてください。 *すべての人に肌トラブルがおきないわけではありません。   コミュニティ型Instagram番組「#MySkinStories」とは? 女性なら誰もが抱える肌の悩みと肌との向き合い方。女優・モデルとして輝く高橋愛さんをメインパーソナリティとして迎え、ゲストを招いて彼女たちの「#MySkinStories」から悩める女性へのヒントを導き出します。そこには「肌と恋愛」「肌と仕事」など、「肌疾患や敏感肌を乗り越えてきた一人の女性としての人生」が見えてくる…。このトークセッションには皮膚科医の友利新先生も参加。Instagramに寄せられた視聴者の悩みや質問に答えながら、肌について語り尽くす新しい形のコミュニティ型Instagram番組です。...

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